
通園・通学・通勤及び外出時の
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新型インフルエンザの予防に!!
私たちは、通園・通学・通勤時及び外出時にインフルエンザにかかりやすい状況がある、すなわち、人ごみの中に出かけていって、不特定多数の人と接触することで、インフルエンザのウイルスが漂う中で過ごすために、マスクをしていても十分にブロック出来ていないからだと考えています。
お茶を常時携帯することで防止する確率は高まりますが、面倒であり荷物にもなり、なかなか実行でき無いでしょう。そこで、お茶カテキンのチュワブルタイプの錠剤を作りました。写真のようにPTP包装していますので、いつでもどこでもお茶カテキンを取ることができます。これにより、口から入り込むインフルエンザウイルスをブロックすることができます。

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茶カテキン(6粒)
¥210−(税込)
〒838−0112
福岡県小郡市干潟608
(株)秋山総合研究所
TEL:0942-73-3118
FAx:0942-48-2913
E-mail:yo-ryokuso@akiso.com
HP:http://akiso.com/
(大学や研究機関による研究内容)


培養細胞を用いて行った実験結果があります。日常私たちが飲んでいる1/4の濃さの緑茶を数秒間インフルエンザウイルスに作用させたところ、感染性は100%失われたというのです。しかもAソ連型、A香港型、B型などウイルスの型に関わらず効果が認められました。(島村忠勝昭和大学医学部細菌学教授らの研究)
カテキンが結合したウイルスは、抗体が結合したウイルスと同様に細胞に付着できなかった。
ウイルスが培養細胞に吸着した状態。


新型インフルエンザが大流行しています。当然ですが、マスク、手洗い、うがいをしていることでしょう。それでも低年齢層を中心に、インフルエンザが流行っています。
そこで、簡単にインフルエンザを予防する方法の1つとして、茶カテキンの利用をお奨めします。昔から、インフルエンザの時期にお茶で「うがい」をすれば、、インフルエンザにかかり難いことが知られていました。お茶所として有名な静岡県の小学校で、インフルエンザの時期にお茶による「うがい」を全校生徒で行なったら、他の小学校の生徒よりインフルエンザにかかる率が極端に少なかったという事実があります。
このことを証明する研究が大学や研究機関でなされ、地道な研究の結果、その研究成果が発表されています。
詳細については下記の研究内容をご覧下さい。
茶カテキン(6粒)X10シート
¥2,100−(税込)
ここをクリックしてください。
(お召し上がり方)
通園・通学・通勤時及び外出時に、1個をほおばって口の中で自然に溶ける様にします。
噛み砕かないようにして下さい。チュワブルタイプですので自然に溶けていきます。
(4)静岡県立大学薬学部の山田浩教授らは、2005年に特別擁護老人ホームに入所している高齢者を対象に、76名の方にカテキン入り飲料で「うがい」をしてもらい、研究した結果を発表しています。この時、同時に48名の方に水で「うがい」をしてもらいました。
結果、発症者は、カキンのグループで1.3%、水のグループで約10%であり、有意な差が見られました。この時のカテキンの濃度は、市販されている緑茶飲料の1/2程度でした。
その後も継続して行なわれ、06年は0名、07年は1名と良い結果でした。同時に、成人健常者にも参加したもらった所、インフルエンザや風邪の症状の持続期間が短くなる傾向があることが伺えました。
(2)大阪大学・産業科学研究所の開發邦弘氏は、このカテキンにリパーゼ触媒反応を使い科学修飾した新規カテキン誘導体を開発しました。
この新規カテキン誘導体は既存薬とは異なる作用機序でインフルエンザを不活性化することを見出しました。新規カテキンがウイルス細胞に感染する際に利用するヘマグルチニン(HA)に作用し感染を阻害します。
タミフル耐性ウイルス、高原病性鳥インフルエンザにも有効性を確認しました。
(1)昭和大学医学部細菌学教室 島村忠勝教授らの研究より
(3)徳島文理大学薬学部の葛原隆教授らは緑茶成分のカテキンが新型インフルエンザウイルスに直接作用して増殖を抑えることを突き止めました。
新型やAソ連型などのA型ウイルスは、増殖に必要なRNAポリメラーゼという酵素を持ち、人間や豚の細胞中のRNAという物質を切断して新しいウイルスの材料にしています。
葛原教授らが、A型ウイルスからこの酵素を取り出し、緑茶に多い5種類のカテキンを1つずつ加えた所、2種類のカテキンが酵素の働きを止めました。この2種類のカテキンと、酵素分子の立体構造をコンピューターで計算し、重ね合わせてみると、酵素分子の表面に有る複雑な「くぼみ」にカテキン分子がすっぽり入っていることが判りました。「くぼみ」の中にはRNAを切る「刃」があり、カテキンが蓋をすることで働かなくなりました。
茶カテキンの抗ウイルス作用のメカニズム模型図

